Search

製品名や製品番号・カテゴリーで検索することができます。

ハミルトンの販売店をお探しですか?
Store Locatorをご利用ください。
Seperator
あなたにあった時計をお探しですか?
Watch Finderをご利用ください。
HAMILTON BASEL WORLD 2009 NEW WATCH COLLECTION 時計、宝飾品の世界最大規模の見本市「BASEL WORLD 2009」世界中のバイヤーやプレスに向けて発表したハミルトンの最新コレクションを公開!
今年のテーマは、「カラー」。近年トレンドの「ピンクゴールド」やオールブラック」に続き、ゴールドより少し渋みのある「ブロンズ」、拳銃の質感を想わせる「ガン・ブラック」など、09年は、トレンドを押さえながらも、ひねりを効かせたカラーリングで展開。英語でカラーは、人生を「彩る」「ワクワクさせる」というフレーズで使われることもあるように、色づかいはもちろん、革新的なテクノロジーや個性的なデザインも必見。本格時計としてのスペック、クオリティに加えて、個性的でエキサイティングなデザインも魅力です。
Base Jump
X-mach
X-02

topics1テクノロジーへの挑戦

世界初のエレクトリックウォッチ「ベンチュラ(1957年)」、世界初 発光ダイオード(LED)式デジタルウォッチ「パルサー(1970年)」をはじめ、独創的なアイディアと、革新的なテクノロジーで時計の常識に挑戦してきたハミルトン。ボタンを使わずベゼル操作だけでクロノグラフ操作を行う世界初の時計「ベースジャンプ」は、開発に3年間を費した自信作です。※特許申請中

topics2ハリウッド映画とのコラボレーション

過去350作品以上の映画を飾ってきたハミルトン。斬新で、クリエイティブな映画のアイディアに合わせて、映画用にオートクチュールで時計をつくることもしばしば。 ハリウッド映画からの要請を受けて現在制作中の「X-02」は、映画にちなんだ第三時間帯表示。ユニークなデザイン、絶対的存在感の、ハリウッド・コラボモデル。※発売詳細は未定

topics3変化を恐れない。ブランドのアイコン的シリーズのイノベーション

自由で、クリエイティブな発想、変化を恐れないアメリカ生まれのブランド、ハミルトン。オリジナルモデルの良さやコンセプトを大切にしながら、常に新しいテクノロジーやアイディアで、お客様をエキサイティングな気分にさせることが、大切だと考えています。

左右非対象の斬新な形、
世界初エレクトリックウォッチ「ベンチュラ」限定コレクション

公私にわたってベンチュラを愛用したエルビス・プレスリーにちなんだアニバーサリー コレクションが登場。ベンチュラXXLは、右非対象、時代の中にあって、革新的な存在であること、というコンセプトはそのままに、デザインを大きく一新。ベンチュラXXLに加えて、エルビス・プレスリーがベルトをカスタマイズしてプライベートで愛用したモデルや、映画「ブルーハワイ」で着用したモデルも期間限定で発売します。

航空スピードの極限「マッハ」の世界へ挑む、マッハ計算尺搭載「X-マッハ」

1918年にアメリカ航空便の公式時計となって以来、半世紀以上に渡って航空界を支えてきたハミルトンの航空テクノロジー。世界初「偏流修正角計算機能」搭載の「X-ウィンド」、世界初ヘリコプターパイロット向け腕時計「X-コプター」に続き、09年は「X-マッハ」を開発。自由に、果敢に大空に挑むパイロット・スピリットをかたちにすべく、独創的なアイディアとテクノロジーで航空時計の限界に挑戦します。

ミリタリーDNAとトレンドの融合。
米軍リストウォッチの直系モデル「カーキ フィールド オート」

第二次世界大戦中、アメリカ陸軍に支給されたリストウォッチを直系とするカーキフィールドシリーズ。光の反射を抑え敵から身を守るサンドフィニッシュケースなど、ミリタリーウォッチとしてのスペックを忠実に再現。ミリタリーのDNAは頑なに守りながらも、クロコダイル×ラバー素材のベルトや、オレンジを効かせた時インデックスなど、ハミルトンならではの遊びゴコロのあるアレンジに注目!

カーキ
カーキ X-コプター カーキ GMT エアレース カーキ BeLOWゼロ1000 カーキ BeLOWゼロ オートクロノ カーキ ETO カーキ フィールド オート 40MM カーキ フィールド オート 44MM カーキ X-マッハ
カーキ アメリカン・クラシック
カーキ ベースジャンプ オート カーキ ベースジャンプ オート クロノ シービュー 1000フィート ベンチュラ XXL エルビス アニバーサリー ベンチュラ エルビス アニバーサリー ベンチュラ エルビス アニバーサリー ジャズマスター スリム ジャズマスター トラベラー
プレジデントのメッセージから、普段は見られない舞台裏まで バーゼル速報レポート